2008年04月20日

主治医は老人ホームの訪問医

今朝、老人ホームから電話があり「昨日デイケアで膝の痛みで歩けないのでシップを貼ってもらい帰ってきた、本人が言うには膝に水が溜まっているようで、主治医の整形の先生に診てもらいますか?」とのことだ。
主治医は老人ホームの訪問医に変わっている。だから内科と整形の先生に情報提供書を書いてもらい提出しているのだ。最初の頃訪問医の先生に会って「膝に水が溜まることがあるので診てやってください」と伝えてある。訪問医は何を診てるのだろう?、母に聞いても「誰も診てくれん、年取った男がたまに来るのぉ」と、医者と思っていない。どんな診方をしてるんだろう。それとも母がそこまでボケているのか?看護婦は分かっているのだから、そうは思えないのだが。
前の主治医の内科と整形に診てもらった方が良いのかも?と考えてしまう。

それに「膝に水が溜まってる」と言うのは、デイケアに居た看護婦が診てくれ言ったと、母は言っている。とりあえず明日、整形外科に連れて行き膝を見てもらうことにした。

母が倒れてから794日
老人ホームに入居58日
応援お願いします!! →⇒ 人気ブログランキングへ
posted by ぼにん at 19:32 | 岡山 ☀ | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。