2008年10月14日

老人保健施設との面談

特別養護老人ホームに先週の土曜に電話があった件で電話を入れると、現在の状態を聞きたい用件だった。「6月にも同じ用件の電話がありましたね」と聞くと、「緊急度合いによる順番付けをする会議があるので、状態を聞いています」とのことだ。母は有料だが老人ホームい居るので緊急度は低いだろう。

老人保健施設との面談が今日あった。老健の方が母の居る老人ホームに出向いてくれ、母・姉・現在の老人ホームの人・老健、と四人で面談したとのこと。明日にでも入居可能かの会議を開くとのことだ。この状態だと入居は大丈夫えしょうとのこと。
老健の方言うには「母には少人数で生活するグループホームがピッタリ」とのこと。姉が「グループホームは周りが認知症の方ばかりなので認知症が進むんじゃないかと心配なんです」と言うと、「そんなことはなく、老健や特養のように大人数でスタッフも数十人と多いよりは、いつも見慣れた顔の小人数での生活の方が良い」とのことだ。
同じ施設内にあるグループホームに申し込んでおこうかと考えている。

母が倒れてから971日
老人ホームに入居235日
応援お願いします!! →⇒ 人気ブログランキングへ
posted by ぼにん at 21:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。