2008年01月28日

冬来たりなば、春遠からじ

会社から帰りがけは霙のような雨が降っていたが、
母の病院に向かう時には雪へと変わっている。

今日は風呂の日だったので洗濯物がたくさん出ている。
明日の朝は冷え込むだろう、「洗濯かぁ」と少し面倒だ。

当初は入院の予定が2週間だったが、薬がもう2週間分出ている。
今は入院が延びて助かる。リハビリで歩けるようになってもらいたいものだ。

二十四節気の大寒(1月21日〜2月3日)は、一年で寒さが厳しい時期だ。
暦通りの冷え込みで、
20日の昼過ぎから翌朝に掛けて雪が降り、
今日も夕方から雪が降り続いている。
「冬来たりなば、春遠からじ」。
この言葉は、イギリス・ロマン派の詩人シェリーの詩「西風への頌詩」の結びの言葉だ。
本当に春が待ち遠しい。

母が倒れてから711日
自宅で介護を始めて681日
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posted by ぼにん at 20:36 | 岡山 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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